児童発達支援・放課後等デイサービス「スパークハウス 上越ふじまき」グランドオープン
スパークハウス 上越ふじまき

豊かなコミュニケーション力を育む
スパーク運動療育

最新の脳科学と発達心理学に基づいて独自に開発した療育メソッドで、
積極的な運動と関わりを通じて子どもの豊かなコミュニケーション力を育みます。
豊かなコミュニケーション力を育むスパーク運動療育

スパーク運動療育とは

スパーク運動療育

発達障害児の可能性を高めるために最新の脳科学(SPARK)と発達心理学(DIR)に基づいて、私たちはスパーク・メソッドを進化させました。感性を豊かにすることに変わりはありませんが、より積極的な運動とやり取りで、脳機能の特性を補い、子どもが自ら感覚や感情を調整する力やコミュニケーション力を高めます。

スパークで「療育」をしましょう

スパークで「療育」

日本では1歳半や3歳児健診のシステムが充実していて、発達障害の早期発見も可能です。ところが、健診で発達障害の可能性が疑われても、多くの場合、明確な診断が出されず、「もう少し様子をみましょう」となってしまいます。そして、保護者は不安を抱きながら、どうすることもできずに大事な時が過ぎてしまうのです。
適切な早期支援を受ければ、通常学級への進学、そして学童保育や放課後クラブへの参加も可能となります。

  • 放課後等デイサービスについて

    放課後等デイサービスは、主に6歳~18歳の就学児童・生徒(小学生・中学生・高校生)が、生活能力向上のための 訓練や社会との交流促進などのプログラムを受けるために、学校の授業終了後や夏休みなど長期休暇に通う施設の運営サービスです。

    2012年の児童福祉法などの法改正で就学児のための「放課後等デイサービス」として、障がいの種類に関わらず共通のサービスが受けられるようになりました。

    放課後等デイサービスの利用料については、原則として1割が自己負担となります。

  • 児童発達支援について

    児童発達支援と放課後等デイサービスの主な違いは年齢になります。主に6歳~18歳の就学児童・生徒(小学生・中 学生・高校生)が対象となる放課後等デイサービスに比べ、さらに年齢の低い未就学児(保育園などに通う0~6歳までのお子様)が対象となります。そのため、プログラムもより基礎的なものになっています。

    児童発達支援の利用料については、原則として1割が自己負担となります。

インフォメーション
SPARK HOUSE 上越ふじまき

 スパークハウス 上越ふじまき 
 〒943-0817 新潟県上越市藤巻7番35号 
 TEL:025-523-0710 

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